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ストレート生向け、二次試験の常識(5)

受験生の皆様

ふぞろいの合格答案、執筆メンバーのおれんじーです。
今日は、本試験会場でチラシ配りをしました。

本当にお疲れ様でした。
難しい、簡単だったなど、色々噂はありますが、まずは気にせずに明日の科目もある方は、頑張ってください。

今回の診断士2時試験の常識は、
「1次試験は受かったものとして勉強の手を緩めない」
です。

自己採点をして、1次突破か否かがだいたい分かります。
しかし、正式に1次試験の合格がわかるのは1ヶ月後です。

例えば、ギリギリ合格の自己採点結果だった場合、
「もしマークミスなどで落ちていたら」
と思うと、2次試験に手がつかなくなりがちです。

特に、ストレート生は、2次試験までの準備期間が短いので、時間を無駄にできません。
そこで、
「1次試験は受かったものとして勉強の手を緩めない」
を意識する必要があるのです。















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